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  • JR宇都宮駅東口ロータリー。三年後、2022年にはLRTが走り、2000名規模のコンベンション施設やホテル、マンションなどが開業予定。現在は広い敷地に駐車場と餃子店が並んでいますが、今後工事が進み街が激変していくのでしょうね。JR宇都宮駅東口を降りると最初に目に飛び込んでくる高層ホテル、「ホテルマイスデイズ宇都宮」。このホテルの三階にある「てんぷら いち村」に、二年ぶりに伺いました。ホテルフロントが2階... 続きを読む
  • 街なかにある宇都宮屋台横丁。久しぶりに立ち寄ると、初めて見聞きするお店もチラホラ。楽しそうに飲み食いする人達の笑い声も聞こえてくる。7月で五周年を迎える「天ぷら 旬造」。覗いてみると、珍しく空席が。これ幸いと席に着かせて頂きました。「生搾りすだちサワー」580円(すべて税別)最初の一杯はこれで決まり、昼間の暑さを忘れさせてくれました。お通しは「つぶ貝の酢味噌和え」これがまた美味い!!目の前で旬の食... 続きを読む
  • 久しぶりに、橋寿を迎えた母と昼食。あんみつやわらび餅などの甘味も好物だったはず。2019年4月にさくら市から宇都宮市今泉新町に移転オープンした、「京源 本店」に伺いました。ここは長年営業していたお蕎麦やさんがあった店舗。大谷石や竹を使い、和テーストのインテリアで纏められていました。私が伺ったときは昼営業のみ。近日中に夜の営業も開始する旨の告知がされていました。入ってすぐの冷蔵庫の中には、有名な日本... 続きを読む
  • あれから一年。今も「うな亭」のうなぎが食べられる。ありがたいことです。宇都宮市役所近く、いちょう通り沿いにあった老舗店「うな亭」。2018年3月末で、お店を閉めることに。別れを惜しむ常連さんで、連日店前には長い行列が出来ていたのを鮮明に覚えています。当時のスタッフの方々が、2018年夏「うな亭」の暖簾を引き継いでくださいました。場所を少し街なかに移し、宇都宮中央郵便局北側、みはし通り沿いにある「三... 続きを読む
  • 東京街道から一本路地に。宇都宮市立西小学校近くに、2018年11月にオープンした「和食 藤川」。前回紹介したブログで、「今度は天ぷらを肴に、熱燗を頂いてみたい。」と書いていたのを思い出しました。そろそろ「熱燗」が美味しい季節が終わってしまいそう。ということで、仕事帰りひとりふらりと、「和食 藤川」にお邪魔しました。伺う前に予約の電話を一本。カウンターに一席、席を用意して貰いました。テーブル席にひと... 続きを読む
  • 和食が肌に馴染む年頃になりました。旧鹿沼街道、トライアル前にある「五感で楽しむ日本料理 花ゆず」。オーナー兼料理長が菅谷さんになってから二回目、随分ご無沙汰してしまいました。予約もせずに「暢気に入店」。笑顔で迎入れてくれましたが・・・。直後に入口には「満席」の札。ギリギリセーフだった様子。その後予約で来られたお客さんが続々と入店されてきました。テーブルには梅が。つぼみが膨らみ春の到来を知らせてくれ... 続きを読む
  • 「江戸時代の壬生藩の大名料理が食べられる。」と、NHKはじめ多くのメディアで取り上げられ話題になっています。歴史好きの一人として、是非食べてみたいと壬生町を訪れました。栃木市にある「岡田記念館」で壬生藩主4代目鳥井忠熹(ただてる)の「御献立帳」が発見されたことが発端。その「御献立帳」を元に「壬生町産の食材を活かした料理」を募り、2018年9月「みぶブランド推進協議会」にて5店舗が認定。今回その中の一... 続きを読む
  • 久しぶりに泉町通りを歩く。ビッチリと建ち並んでいた飲みやさんの建物は、空き地になったり駐車場になったり。私が若いときは当時県下No1の飲み屋さん街で、人混みをかき分けながら飲み歩いたモノでした。久々に「季節料理 力造(りきさく)」に訪れようと寒空の中、歩を早めました。玄関を入るとすぐ階段があり、二階の店舗に繋がっています。「あら!ご久しぶり!」と明るく女将さんが声をかけてくれました。カウンターに座り... 続きを読む
  • ひとりふらりと立ち寄れる店で、美味い刺身が食べたい!!今いる周辺でどこがイイか・・・、頭脳に蓄積されているデータベースから検索開始。久しくお邪魔していない一軒のお店がヒット。お店の名前は、「海鮮・活魚 わた屋」。タナカ本店と旧ロッテリアの路地をちょっと入った場所。大人の香り漂う「シャボン玉通り」より、ずっとオリオン通り寄りにお店があります。人気の「ビストロ グランジュテ」も入っている、スタンドビル... 続きを読む
  • 新春は1月5日から営業を始める「一八」。若者たちで賑わうオリオン通りから一本北側の路地。大人の雰囲気漂う街の入り口に、お店を構えています。左手はカウンターとテーブル席の新館。右手は個室がある旧館。今回は旧館を六名で利用させて貰いました。二名~三十五名様まで使える個室があります。(要予約)街なかの飲食店で、個室完備は貴重。(個室料10%)新年会でも多くの人が訪れることでしょう。扉を開けると、昔ながら... 続きを読む
  • コースが月ごとに変わり、毎月のようにお邪魔したいと思っていましたが・・・。半年ぶりにお邪魔できることが出来ました。羽黒山の麓にある「Natural works village」。宇都宮市街から田原街道を北上。結構車を走らせますが、ここも宇都宮市内。まもなくお正月。初日の出のデートスポットとして有名な羽黒山。関東平野を一望でき、多くの人で賑わいます。若き女性料理人が作り出す「和食の世界」に魅了され、三度「自然和食 はな... 続きを読む
  • 大通りと東京街道がT字に交差する池上町交差点。江戸時代、伝馬町から続くこの付近が宇都宮の玄関口だったようです。300年以上の歴史あるホテル丸治。かつて多くの旅人がここで体を休め、日光参拝や奥州に向かったのでしょうね。古の時代に、思いを巡らせる。時計は14時を回っていた。今日は昼飯抜きでイイか!と諦めていたところ、ホテル丸治前に掲げてあったランチのポスターが目に止まった。ランチ11時~15時。ラスト... 続きを読む
  • 街なかでの宴席があるときは、できるだけ車を使わないよう心がけています。健康のため歩く機会が増えますし、代行車を待つ手間も省けて気持ちも楽。少しづつ、長距離を歩くのも苦じゃなくなってきました。街を歩くと、ここにもあそこにも。新しく誕生したお店が目に止まります。2018年11月9日、宇都宮市立西小学校近くに「和食 藤川」がオープン。元お寿司屋さんがあった店舗。凛とした佇まいが美しい。有名店で修行された... 続きを読む
  • 最近生まれ育った家が、夢によく出てくる。昭和三十年代に建てられたその家はすでに壊され、面影さえ残っていない。遠い、遠い想い出の存在なのに、夢の中では今も「我が家」。今でも心の拠り所なのかもしれません。県庁前通りから一本入った路地裏。築六十年の古民家を改装し、「日本料理 中村」として2018年1月にオープンしました。玄関度を開けた瞬間、子供の頃かいだニオイがした。夢の中の存在が、五感を通してリアルに... 続きを読む
  • 今年の猛暑は、うなぎだって夏バテしたはず。涼しくなり、食欲増した元気なうなぎを頂きたい!!ということで、7月下旬に営業再開した老舗うなぎ屋の「うな亭」にお邪魔しました。新しいお店は、宇都宮中央郵便局北側、みはし通り沿いにある「三共ビル」二階。東側、正面にある階段を登っていきます。年季が入った暖簾が玄関口に。元のお店時代からのものなんでしょうね。「うな重」2700円(税込)を注文。「無印」「上」「特... 続きを読む

pool

2005年8月アメブロで「栃木を楽しむ」を。
2011年8月FC2に移り「とち、フラ~」をスタートさせました。

掲載したお店や場所が2400件、ブログ記事は5200件を超えました。
ブログでは過去の記事を探すのに一苦労。
リンク集を別途用意しています。

「栃木 プール」で検索し「栃木県の公共プール情報」のホームページから「お奨めのお店」ページへ。過去の記事に飛ぶことが出来ます。
(すでに閉店&変更あるケースも。ご了承下さい)

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