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  • 前回の台湾旅行で果たせなかった夢を叶える!!これが今回のミッション。どんな夢かというと・・・「臭豆腐を食べる」こと。中国大陸、台湾、香港などの華南、そして北京などの華北で「臭豆腐」が食べられています。但し旅行者が庶民の食事に遭遇する機会は稀。台湾旅行に「夜市巡り」が組み込まれていることが多く、そこで臭豆腐と遭遇した人達の口コミで「台湾=臭豆腐」のイメージを根付かせたのかもしれません。豆腐の加工食品... 続きを読む
  • 朝焼けに染まる羽田空港。長い夜が明け、一日が始まった。この日は午前三時に宇都宮を出発。七時十分発の「台北・松山空港」行きに乗り込む。二年ぶりの台湾。どんな体験ができるのか、胸を高鳴らせて羽田空港を飛び立ちました。今日から数日間、「台湾」を綴らせて貰います。お付き合いのほど、宜しくおねがいします。... 続きを読む
  • インターネットなどの情報ツールで、世界の情報は手に取るようにわかる時代。でも街は、実際足を運び現地の肌で感じないと理解できないもので溢れていました。短い時間でしたが、日本からは見えなかった台湾の魅力を垣間見ることが出来ました。台湾特集は、そんな街角からの光景をお届けして〆たいと思います。朝の散策で行った、台北の歌舞伎町と言われる林森北路の路地。21時頃には寝てしまったので、せめて朝だけでも覗いて来... 続きを読む
  • 今回の台湾旅行、最後の夕食。老舗台湾料理店のひとつ「欣葉」。その創始店(本店)にお邪魔しました。双城街と言われるエリア。宿泊していた国賓大飯店から北に行った大同大学近く。中山北路から東に一本入った場所にお店はありました。煌びやかな入口。段差があり、日本語で「足もとにご注意」と但し書きが。なんて親切!!総席数450席という大型店。席への案内や料理運びもテキパキと気持ちいい。仲良くなったお隣のテーブル... 続きを読む
  • 台湾のベニスと言われる「淡水(ダンシュイ)」。MRT淡水線に乗って台北市街地から約40分、終点の街です。淡水河の河口付近にある街で、川辺には多くのお店が軒を並べています。河とは思えない広さ。水流も早く、風も強い。でも河なので、潮の香りは皆無。対岸の街に行く船が出ている。夕日で赤く染まる時間帯は、ロマンチックな雰囲気を味わおうとカップル達で賑わうのだそうです。商店を覗くと・・・魚介を中心に、様々なもの... 続きを読む
  • 「台湾スイーツを食べること」を台湾旅行の目的にしている人も多い。その代表的なアイテムと言えば、「マンゴーかき氷」。永康街にある、「思慕昔 本館 (SMOOTHIE HOUSE)」にお邪魔しました。現地の若者たちで大賑わい。人気店で日本人の観光客も多く見かけました。私達は階段を上がって二階フロアーに。店内でゆっくりマンゴーかき氷を頂こう。メニュー表にはズラリと。わかり易く写真と金額、そして番号が。商品名が読めなくて... 続きを読む
  • 台北の寺院巡りも人気になっています。筆頭に挙げられるのは「龍山寺」。1738年創建された台湾最古の寺院です。地元の方、観光の方たちで凄い人出。お祭りのような賑わいです。さすが龍山寺という名前が付いてるだけあって、屋根の上の龍の装飾が見事。今にも空高く飛び立っていきそう。寺院のまわりにはたくさんの花が寄贈されている。拜拜の日と言われるお祈りの日が先日あったからだとガイドさん。信仰心が今なお絶えないお... 続きを読む
  • 宿泊していた「国賓大飯店(アンバサダーホテル台北)」から歩いてすぐ。「金品茶樓 長春店」で昼食を。立派な店構え。外で待つ人はいないものの、店内は満席。席が空くのを待つことに。店内で待っていると、お茶が売られている。元々はお茶屋さんだったのかな?美味しいと評判のお茶のようで買って帰る人も。ガラス張りの厨房で、若い点心職人の作業風景を店内から見ることが出来ます。食の安全が謳われていますが、台湾でも確実... 続きを読む
  • 寺廟や市場のまわりで、17時ごろから24じごろまで毎日、年中無休で開かれる夜市。地元の人や観光客など多くの人で賑わいます。台湾最大規模を誇る「士林夜市」。パーティーのあと、みんなで立ち寄ることに。夜市と言えば屋台。もちろん様々なB級グルメが目白押し。驚きは地下街もあり、そこは「美食廣場」と言われる巨大な食堂になっていました。お土産や雑貨、グルメ屋台ぐらいかと思いきや、様々なゲーム場も用意されていま... 続きを読む
  • 「日本のおもてなし」は世界一。と自画自賛しているうちに、世界は日進月歩。井の中の蛙・・・日本は、周囲の国々に追い抜かれてしまった。台湾の田舎町、九份の小さな小さな食堂。すべての料理が写真入りのメニュー表を渡されチェックマークを付けるだけでオーダー完了。最後はアイパットで会計しレシートまで発行してくれました。先日書いた小籠包の「鼎泰豊(ディンタイフォン)」。待ち時間を電光表示。餃子の街の宇都宮で、土... 続きを読む
  • 台湾に行ったら、絶対行きたいと思っていた「国立故宮博物院」。念願かなって、訪れることが出来ました。想いを募らせたのは二十数年前のこと。北京にある世界最大の宮殿「紫禁城(故宮博物院)」に行き、宮殿のスケールの大きさに圧倒されました。しかし美術品や陶芸品には、目ぼしいものが少なくガッカリ。「国民党の蒋介石が台湾にみんな持って行ってしまったんです」というガイドさんの言葉に、想いは台湾に。そしてついに・・... 続きを読む
  • 1911年の辛亥革命から現在に至るまで、台湾のために殉死した英霊を祀る「忠烈祠」。多くの観光バスが停まる観光スポットになっています。正門に二人の衛兵。中正紀念堂と同様、1時間に一回行われる衛兵交代式を見るために人が集まってくるのだそうです。あれ?服の色が違う。中正紀念堂の衛兵は白、ここ忠烈祠は緑の服だ。聞くと白は海軍、緑は陸軍、青は空軍の軍服を着るとのことですので、ここは陸軍の管轄。徴兵制がある台... 続きを読む
  • 台湾一有名な飲食店と言えば、小籠包の「鼎泰豐<ディンタイフォン>」。世界各地の支店は、日本、アメリア、中国、シンガポール、インドネシア、韓国、マレーシア、香港・マカオ、オーストラリア、UAE、フィリピンと広がっている。日本だけでも17店ものお店が。その本店にお邪魔してきました。道路には誘導員、お店の前は人だかり。圧倒的な存在感です。台北101内にある支店でも凄い人気でしたので覚悟はしてましたが・・・... 続きを読む
  • かつては金鉱で栄えた街「九份」。台北市街から西に車で約1時間強の山間にあります。金が採れなくなり寂れた街。今ではさびた線路が、当時の面影を残しています。レトロな雰囲気があると映画やドラマのロケ地として使われ、今では観光地として脚光を浴びる街に。日本では映画「千と千尋の神隠し」のモデルになったのでは?と話題になり、日本人も多く足を運んでいます。山の斜面につくられた街なので、階段の上り下りが大変。午前... 続きを読む
  • 今回宿泊したのは中山北路にある「國賓大飯店<アンバサダーホテル台北>」。どこに行くにも非常に便が良いエリアにあるホテル。歩いてすぐの場所に、セブンイレブン、ファミリーマートも。都市鉄道の駅も近く、電車を使って台北巡りをした人もいました。ホテルに入ると、壁や柱に女子プロゴルファーの写真がズラリ。先週まで台湾で女子プロゴルフの大会が開催されていた様子。ホテルに宿泊されたプロも数多くいたみたいです。そし... 続きを読む

pool

2005年8月アメブロで「栃木を楽しむ」。
2011年8月FC2に移り「とち、フラ~」をスタートさせました。

掲載したお店や場所が2550件、ブログ記事は5600件を超えました。
ブログでは過去の記事を探すのに一苦労。リンク集を別途用意しています。

「栃木 プール」で検索し「栃木県の公共プール情報」のホームページから「お奨めのお店」ページへ。過去の記事に飛ぶことが出来ます。(すでに閉店&変更あるケースも。ご了承下さい)

店名の後ろにある数字は、掲載回数です。(例「-5」=五回目の掲載)

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