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  • 二期倶楽部の関連施設として、2006年にオープンした「アート・ビオトープ那須」。敷地内に昨年6月開場した「水庭」を見るため、ランチ付きの「水庭見学ツアー」5000円(税別)に申し込みました。水庭の紹介は前回のブログ記事に書いたので、今回はランチと施設紹介を。標高約500m。燦々と輝く太陽が、中庭に差し込む。ここ「アート・ビオトープ那須」に長期滞在した作家さんのオブジェが、さり気なく置かれています。... 続きを読む
  • 友人がSNSである記事をシェアしてくれました。ZEKKEI Japanの「7月に行きたいおすすめ絶景スポット」というもの。日本全国の絶景スポットが13ヶ所紹介されており、夢のような光景にうっとり。良く見ると、一番最初に紹介されたスポットはなんと栃木県那須町。ここなら、宇都宮から高速道路を使えばひとっ飛び。休日が来るのを楽しみにしながら、予約の電話を入れました。二期倶楽部の関連施設として2006年にオープンした「... 続きを読む
  • 満開の大藤を見ようと、令和元年の「あしかがフラワーパーク」も多くの人で賑わっているとのこと。暖かく開花が早かった昨年と違い、絶好のゴールデンウィークを迎えることが出来ました。芳賀町からの帰り、宇都宮市にも立派な大藤を鑑賞できる場所があるのを思いだし立ち寄らせて貰いました。「上籠谷町のフジ」平成5年に宇都宮市の天然記念物に指定されています。個人宅に植えられた樹齢約120年を超える大藤。美しい花をたた... 続きを読む
  • 各地から次々と、桜の便りが届いています。3月28日、宇都宮地方気象台が宇都宮でソメイヨシノが開花したと発表がありました。平年より四日ほど早い開花となり、モノトーンだった景色が一気に色づいてきました。さくら市から那珂川町方面へ。国道293号線沿いに頻繁に現れる一枚の看板。「カタクリ山公園」・・・。カタクリの花を久しく見ていない。約束の集合時間まで一時間以上時間があったので、立ち寄ってみることにしまし... 続きを読む
  • 車を走らせ「日光霧降高原 大笹牧場」へレッツゴー。子供たちが小さい頃は夏・冬と訪れた牧場ですが・・・。十数年ぶりに足を伸ばしました。さすが標高が高いだけあって、身震いする寒さ。半袖アロハで行ったので、腕に鳥肌が立っていました。天候は悪かったのですが、清々しい空気に触れこころ軽やか。牧場に向かう途中、広大な牧場を見下ろす。ここは標高1335m。宇都宮より十度以上気温が低い。寒い日でしたので、一気に晩... 続きを読む
  • あの茹だるような猛暑が嘘のよう。すっかり秋めいてきました。秋と言えば、紅葉。紅葉といえば、日光!!気が早いのですが予習も兼ねて、休日にぶらり日光を行脚をしてきました。最初の目的地は、「霧降ノ滝」。見に行くのは約九年ぶり。随分ご無沙汰になりました。それも前回は、2003年にオープンした「山のレストラン」のテラス席から見た「霧降ノ滝」。今回はちゃんと歩いて「霧降滝観爆台」まで行って、鑑賞しましょう。見... 続きを読む
  • 「あしかがフラワーパーク」に、連日多くの観光客で賑わっている様子が新聞などで報道されています。数年前、大藤が咲く季節にお邪魔した時には、駐車場に入ろうとする車で大渋滞。入園するまで四苦八苦させられた記憶があります。渋滞もせずに鑑賞できる大藤が宇都宮にあると聞き、お邪魔してきました。例年より暖かい日が続き開花が早まったことで、見頃としては終盤を迎えていました。「上籠谷町のフジ」。平成5年に宇都宮市の... 続きを読む
  • 先週、那須温泉「鹿の湯」の記事をUPさせて頂いたところ、「近すぎて未だ訪れたことがない名所、鹿の湯の南隣にある老松温泉は最高のアトラクション。楽しめますよ。」と、知人Yさんからコメントを頂きました。「那須の珍湯 老松温泉 喜楽旅館」。秘湯という言葉は知っていますが、自ら「珍湯」と名乗っている・・・。一部の人に熱狂的な支持を受けている温泉。知人Yさんは訪れるたびにSNSにUPされており、その光景が強烈に焼き... 続きを読む
  • 人の記憶とはあてにならないもので・・・。私にとって「つい最近の出来事」でも、子供達には「遠い昔の出来事」と思っている様子。それでもいい方で、「記憶にない」と言われ驚かされることもたびたびあります。子供たちが小さな頃「那須高原 南ヶ丘牧場」にたびたび連れて行ったはずですが、記憶にないと長男。ということで、連れて行き思い出させようと思い立ちました。入場無料の牧場ですので、子供が小さな頃は重宝させて貰い... 続きを読む
  • 7世紀前半、約1300年以上前に開湯されたという「那須温泉元湯・鹿の湯」。たまにはゆっくり温泉に浸かりのんびりしようと、お邪魔してきました。那須街道、硫黄の香り漂う殺生石の近く。案内看板に従い、川辺に降りていくと、「鹿の湯」がありました。駐車場は完備されていますが、行楽シーズンは混み合いそうな雰囲気。明治、大正時代に建てられた建物。昔ながらの湯治場を思わせる雰囲気。受付を済ませて、渡り廊下をわたり... 続きを読む
  • 2017年10月21日、開催された「ジャパンカップクリテリウム」。ジャパンカップサイクルロードレースの前哨戦として行われました。宇都宮市の中心部を完全封鎖。小さな路地にも「車両進入禁止」の看板が設置されていました。いつもは車の往来激しい場所も、車は皆無。見慣れない風景に、心躍ります。宇都宮東武ホテルグランデ前を通ると、ホテルレストランの出店が。中国料理 竹園の料理長「金 萬福」さんが、カメラに向か... 続きを読む
  • 2017年8月10日、東武鬼怒川線にSL「大樹」が営業開始。そして同日、中禅寺湖では新船「男体」が運航を開始しました。休日久しぶりの青空。東武興業のツイッターで、新船「男体」の運航スケジュールを確認し、午前8時過ぎに宇都宮を出発しました。いろは坂をのぼり奥日光、中禅寺湖畔に。宇都宮は晴天でしたが、中禅寺湖は重い雲に覆われていました。山の天気は移り変わりが激しい。一枚だけ青空の風景が撮れましたので、冒... 続きを読む
  • 18時を過ぎると、さらにシャッター街に。人けもなく、物騒な雰囲気を醸し出していた街なか商店街。今では次々と飲食店がオープンし、遅くまで楽しそうな笑い声が聞こえて来る。郊外のショッピングモールにファミリー層が奪われたと言われた街中ですが、ワインや日本酒が似合う大人の街になろうとしています。街なか散策した際に見つけた新店。いつかお邪魔出来る日を願って、メモ代わりにブログにUPしておきます。--------------... 続きを読む
  • 川端康成の「雪国」を思い出されました。鬼怒川温泉までは青空が見えたものの、トンネルを抜けると景色は一変。一瞬で雪国に舞い降りた気分になりました。年に一、二度しか雪が降らない地から来たので、積もっているだけでテンションが上がります。今回宿泊させて貰ったのは、川治温泉「祝い宿 寿庵」。日光宇都宮有料道路、今市ICから車で約40分。鬼怒川温泉のひとつ奥にある温泉地。国道ばたに看板を発見。ホテルらしい建物が... 続きを読む
  • あれ?こんなトンネルあったっけ?八年ぶりにお邪魔した塩原温泉。箒川の渓谷沿いをクネクネと曲がりながら車を走らせたのが嘘のよう。長いトンネルを抜けると、塩原温泉の玄関口に位置する「湯守 田中屋」が見えてきました。今日の宿はこちら。様々な思い出が詰まっています。7階、6階にある展望風呂は、サウナはもちろん泡風呂や景色を眺めながら入れる寝湯も完備。源泉かけ流しの天然温泉。泉度が63度と高い硫酸塩泉です。... 続きを読む

pool

2005年8月アメブロで「栃木を楽しむ」を。
2011年8月FC2に移り「とち、フラ~」をスタートさせました。

掲載したお店や場所が2400件、ブログ記事は5200件を超えました。
ブログでは過去の記事を探すのに一苦労。
リンク集を別途用意しています。

「栃木 プール」で検索し「栃木県の公共プール情報」のホームページから「お奨めのお店」ページへ。過去の記事に飛ぶことが出来ます。
(すでに閉店&変更あるケースも。ご了承下さい)

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